topics & Information

2020 / 04 / 29
09:14

「週刊新潮記事」概要をUPしました。

Kインターナショナルにおいて、今年一月、妻で孝子副理事長が夫の義重理事長を理事長の座から下ろし、その上、理事も解任した。内外で学校の批判をして理事長印を持ち出したのが解任の理由。と学校関係者が言う。義重氏はそれに対して保護者の声を集めるサイトを開設して対抗している。四月には解任無効の地位確認の訴訟を提起。同じく学校関係者が父兄である江角氏との男女仲が理由ではないかと語る。江角氏が前理事長とタメ口で話したり、マッサージをしたり、手をつかないでる姿を見た事がある、というものだ。また昨年十一月に密会をしたことが孝子氏には許されず、家出に繋がっている、とも語る。義重氏はホテルを転々として副理事長の批判を始めた。江角氏が連絡を取ったり会ったりしていることから様々なことを義重氏に吹き込んでいる、というものだ。江角氏を学校に紹介した男性も義重氏からの相談を受けている。その男性は以前一銭にもならない投資の話を学校に持ちかけたことのある人物、学校関係者は心配している、と書かれている。それに対して義重氏は江角氏との男女関係を完全否定。自分のところに妻について匿名の告発があったことから信頼できる江角氏に相談した。やましいことは何もない、糖尿もあるし、そもそもぽっちゃりしてる人が好み。副理事長が、嘘ばかりついて学校を乗っ取ろうとしているところが真実。江角氏も弁護士を通じ、事実とは異なります、と回答。真実は藪の中、という記事である。

2020 / 04 / 29
00:01

(小牧義重近影)創立者小牧義重よりメッセージ part 3をUPしました。

スライド1.jpg小牧義重からのメッセージ 4月29日

◆学費のお話です

 新型コロナウィルスの影響が長期化し、家計への相当なダメージも懸念されます。その最中に「学費を分割払いすると副理事長反対派というレッテルが自分に貼られるのではないだろうか」いう心配が御父兄のあいだで拡まっているようです。そんな心配をさせてしまう学校になってしまいました。分割で払っても全額支払っても、私が復帰したら値下げをして公平に精算できます。

◆私が副理事長にずっと主張していること 

 ①自分が好きな人たちだけの学費を安くするという不公平をやめること。

 ②会計監査導入をすること。

 ③ 国際バカロレア認定校のDP平均スコアを上げることだけに執着しないこと。

 以上3つです。全員に平等であり、国際バカロレアの理念に基づいた学校であり続けたいです。

◆皆様から有り難くいただいた賛成票

 近く、学校に届けます。

◆私には各分野のサポートチームがいます

 詳しくは言えませんが、進めていきます。私は精一杯やります。今ある命で必ずやり遂げます。

週刊文春

 問題を事象として紹介し私と副理事長に公平であり、読者に判断を委ねる記事構成でした。私は直接取材に応じて記者から深く鋭い質問を受けました。副理事長は直接取材に応じませんでした。http://mrkomaki.com/free/profile5

◆週刊新潮

 私が皆さんに既にお伝えしていた副理事長の言い訳と一致する学校関係者からの話を基にした取材でした。私はあり得ない男女関係の話、詐欺話、投資話、乗っ取り話を完全否定しました。実際の真相は4/16にこのサイトに掲載した「KIST創立者小牧義重からのお知らせPart.1にも書いた通りです。御父兄と男女関係、詐欺話、投資話、乗っ取り話など言語道断です。

◆探偵は現在も続いています

 探偵に気をつけながら記者取材にでるのはとても神経をつかいます。やめてほしいです。

◆私の怪我と水銀中毒

 治っていませんからサポートは必要ですが、御父兄の皆様のコメントに触れてとても前向きになりました。励みです。Zoomミーティングでは詳しく公表できませんがもう少しうまく説明できるようになろう。Zoomをもっと大勢が参加できるように自分でしよう、などとやる気がでています。

◆歩く練習をはじめています

 二千歩は歩けるようになりました。前進しています。精一杯やります。学校再生は必ずします。

◆目下の心配

 2020-2021年分の学費期限のことです。

2020 / 04 / 29
00:00

「Yahoo! 知恵袋」からの転載をUPしました。

Yahoo! Japan 知恵袋

Q : 東京にあるKインターナショナルスクールの理事長がもめているようですがどうしたんですか?

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13223159418?__ysp=5p2x5Lqs44Gu44CA44Kx44Kk44CA44Kk44Oz44K%2F44O844OK44K344On44OK44Or

 

Kインターのネットニュース 

http://hodotokushu.net/kaiin/kiji20200511b.html

2020 / 04 / 23
16:30

匿名手紙を公開します。

スライド1.jpg

〔呼びかけ〕 昨年末の匿名手紙の公開を要望するコメントが複数届いています。送ってくださった方の許可をいただきたいので[コメント記入専用欄]からお返事いただけると大変ありがたいです。公開の際には個人特定される部分の伏せ字処理を施します。私にも[コメント記入専用欄]への発信者情報はわからないのでご安心ください。他の御父兄の方も今まで感じた理不尽な出来事や不平等について、安心してコメントを書き込んでください。宜しくお願いいたします。 小牧義重この度私の呼びかけに対して御父兄の方から手紙をホームページに公開することの賛同を頂くことができました。この手紙が学校の現状を直視するきっかけを私に与えてくれました。心から感謝申し上げます。学校を良くするための意見、提案を歓迎し,御父兄が誰でも自分の考えを言いやすい環境が今のKISTにはありません。匿名でなく、自分の名前で堂々とものが言えるKISTが一日でも早く来ることを目指して頑張ります。 小牧義重 

〔許可をいただける返信をいただきました。掲載します。〕  吉田さんが謝罪されました。匿名の手紙は数名で相談して文章を考えました。宛名は全く学校とは関係ない友人に書いてもらいました。学校が怖いからです。今もです。私達は吉田さん謝罪を求める為に行動したのではありません。学費の不平等を無くして欲しかったからです。ミセスは学費を使って良い先生を採用したい、と言いながらバスドライバーの人が先生になったり、友達や親戚を家族ごと採用しています。学校に対する耐え難い不信感を訴えたかったのです。辞めるのは吉田さんではなく、ミセスや理事だと思います。この学校では父兄と生徒は弱い立場です。ミセスに嫌われたら吉田さんのように学校を辞めるように仕向けられます。成績不振者もそうです。ミスターが追放されたのはミセスを取り巻く理事やオフィスのメンバーがミセスに意見を言えないからだと思います。どんな人もミセスには逆らえません。ミスターでさえも逆らえません。私は今回の値上げは許せません。ここは日本ですよね。まるで独裁者の下にいるようです。父兄に対して互いを監視させて、怖がらせるような一斉メールは許せません。意見交換できないなんてIB校ではないと思います。生徒もこんな気持ちで学校に逆らえないのでしょう。若いころからミセスや先生に忖度して顔色を伺うなんて、人の子どもを何だと思っているのでしょう。許せません。毎日、御父兄のコメントを読ませて頂いてます。ミセスが20周年パーティーに参加した一部の父兄に個別に連絡して説明しているとしたら、やはり父兄や生徒をランク付けしているんですね。ミセスにとって私達は名前も知らない口も聞いたことのない説明対象にならない下々の父兄かもしれませんが、毎年きちんと高い学費を支払ってきました。一般的にはとても高額な学費です。手紙にはそのような気持ちを込めて改善してもらえるかも、という希望を込めて失礼のないよう気を遣ったつもりです。でも今は、ミセスや理事が手紙を隠蔽したこと、手紙を問題視してくださったミスターが怪我を負わされ家も学校も追放されたことを知り書いた時より失望しています。ミセスがホステスだったこと、ミセスの痩せるためのジムのトレーナーが保育士になっていること、DPの平均点を上げるためにテストを受けることが出来ない生徒がいること、悲しい思いをした卒業生、酷いと思います。私達は手紙を出したことを後悔はしていません。手紙を公開して頂くことで少しでもミスターの力になりたいと思っています。ミスターにお願いしたいのは、学校に父兄の声を必ず届けて頂きたいということです。聞くに耐えない事実を知りながら、なし崩し的に子どもを学校に通わせる訳にはいきません。IB校の理念を取り戻して頂きたいです。そんな当たり前のことが阻まれている現状、創立者が追い出されて話し合いすら出来ない現状は、世間から見たら異常な学校に映るはずです。せめてミスターは、父兄や生徒、真面目に教えてくださっている先生を大切にしてください。

〔小牧義重より御礼〕 この度私の呼びかけに対して御父兄の方から手紙をホームページに公開することの賛同を頂くことができました。この手紙が学校の現状を直視するきっかけを私に与えてくれました。心から感謝申し上げます。学校を良くするための意見、提案を歓迎し,御父兄が誰でも自分の考えを言いやすい環境が今のKISTにはありません。匿名でなく、自分の名前で堂々とものが言えるKISTが一日でも早く来ることを目指して頑張ります。小牧義重

2020 / 04 / 18
13:07

「週刊文春」の記事要約UPしました。

4月23日最新号 

今年1月8日にKISTから保護者への「理事長交代」の一斉メールで学校創立者小牧義重理事長が突然めたことを知った保護者の間で不安が広がったことから記事ははじまる。創立者義重氏は親の代からの重機会社の経営から私財を投じてKISTを設立した緯を冒頭に触れ、今年一月に義重氏が理事長解任されたことに詳しく取材がなされていた。きっかけが学費優遇を非難する匿名手紙であること。岩崎ひろみ氏の学費優遇と百万の学費未いがある事実を認めた上で、それらは高齢の義重氏がここ年学校経営から一引いていたことから、実を握っていた孝子副理事長が行ったということを岩崎氏の本サイトへの書き込みから引用して書かれている。目に余る公私混同について改めるよう義重氏が孝子氏ら経営陣に求めていた最中の理事長解任であったこと。また記事には孝子氏がホステスをしていた時に義重氏と出会い、その年後、孝子氏が時の夫と共に義重氏の重機リース会社に入社したことや、義重氏と孝子氏共にその後それぞれが離婚し、再婚したこと。学校設立初から藤現理事長はじめ孝子の知人が何人も学校職員になってることが書かれている。今年三月、追放された義重氏がサイトを開設し、学校の問題点について意見を募集。岩崎氏と孝子副理事長との優遇に至るまでのやり取りを岩崎氏が書き込んだ。「ミセスは他にも納したり優遇したりしてる人がいるから大丈夫。ここは私立なんだからわたしがいいと言えばいい」「人の役者を紹介してから体育館改築の話がいつの間にか演劇ホールに発展していき、彼らがボランティアをすると学費を半額にするという話をミセスから聞いた。だんだん怖くなった」と、詳しく書かれている。岩崎氏は今年二月に職員をめ、お子さんも退学されたことにも触れてある。週刊文春の記者の取材にして岩崎氏は「未いの学費は現在けている」と答え、義重氏は「副理事長の公私混同を指摘し監法人を入れるべきだと理事たちに言ったが、理事長職も解かれ三月には理事も解任された。現在は無効を求めて東京地裁に訴を提出し受理された」と明したと書かれている。孝子氏は同記者の電話取材にして直接の返答を避け、学校にファックスするようにと求めた。そのような形で再度、同記者が質問したが、やはり副理事長名で「回答を差し控えたい」との返答だった。週刊文春の記者は「KISTは私立外国人学校教育運費として生徒一人につき15千円の補助金を受けている。紛の早期解決が求められる」として記事を終えている。

1 2
Today's Schedule