学費未収見逃しの告発文

私は今年学校を去りました。もう去ったあとなのでっていようと思いましたが、優遇されていた事実を知っていただきたく書き込みます。度重なる上げにして、ミセスは「私が何とかするからにしないで!その代わり入手困難な舞台のチケットを取ってくれればいいわ!」「友だちじゃない、いいのよ!」「他にも納してたり、優遇してる人もいるから大丈夫よ。」と言われました。「ここは私立なんだから、私がいいと言えばいいの。」と。不安ではありましたが、他にもそういう方がいるならそういうものなのかな?と考えてしまいました。私のできることはまれたチケットを取ること。おに入りの役者を紹介すること。出る限りのことはしました。人の役者を紹介し、入学もされました。その人たちがミセスと親しくなると体育館改築の話が、いつのまにか演劇ホールに発展していき、それが正式にどんどん決まっていく、彼らがボランティアをやると学費が半額にする、という話をミセスから聞きました。そういう子を見ているうちに私はだんだん怖くなっていきました。そして、年前にミセスから、「資格を取って働いたら社割が利く、もう1人子どもを作れるよ。」と言われました。資格を取る費用をミセスに出してもらっている職員もいますが、私は学で勉強をして資格を取りました。そして長年やってきた仕事をめ、今年度はスタッフとして働かせてもらい社割にしてもらいました。私はミセスのプレスクール職員になり、子供はミセスの学校に通い、その立場で私物化を見て見ぬふりをする罪を一に意識するようになってきました。思えばはじめはミセスと仲良くしていただけることが嬉しかっただけなのに、づいた時にはもうけられない態になっていました。職場では笑でいましたが同時に私はこの学校をめないと大なことになると考えるようになったのです。しかし、子どもたちが学校の友だちと仲良くししく勉強している子を見ると、あと少しあと少しとめるタイミングをめずに先延ばしになってしまいました。娘には少し話をしたことがありました。私自身も人の方に社割の話をしました。それが学費優遇自慢のようにがってしまったのです。反省しています。私の学費優遇の噂が広がったことをミセスはご存知でした。私は職員としての仕事と子育ての日でタイミングを逸していました。職場でのミセスは自分が思い通りにならない意見は一切認めない副理事長でしたから機嫌を損ねないように恐る恐る働いていました。昨年秋に私のことが書かれた匿名の手紙が、ミスターとミセスに届きました。ミスターには「これは見過ごせない」と呼び出されて事実確認をされました。それでもミセスは「大丈夫、大丈夫」「このままけてればいい」と言って匿名手紙を相手にしていませんでした。その後、ミスターがその手紙のことでミセスと意見が立して家を出た(出された?)ことを知りました。ミセスはミスターが認知症だという酷い作り話に問題をすりえて、話を煙にこうとしていました。時事務局長だった藤さんが職場に電話をしてて、私が理事長のスパイだと言われるようになりました。職場にも居づらくなりました。父兄で弁護士の方から「子どものためにもミセス側についたほうがいい」と連絡がました。私の職場には理事で学校の顧問弁護士の寺井先生が訪問されて何かあったらと、お名刺を置いて行かれました、ミスターの告白にも書かれてましたが、寺井先生はミセス側の味方でした。父兄弁護士も寺井先生も私がいろいろミセスのしてきたことを知ってるので取り込みたかったのだと思います。年明けミスターが理事長を解任され、私の元にだけ年度の雇用書類が届きませんでした。私はミセス側につかなかったから見捨てられたのです。でもこれ以上罪の意識に苛まれたくなかったので、少し安堵もしました。確かに私は学費優遇を受けていました。始まりはお友達という甘言からでしたが、私にも良心があり、それは本いことだと思っていました。その罪の意識に苦しんでる私にして「蔽に協力しろ」との如く、学校ぐるみでは力をかけられ、藤理事長、弁護士2人に取りまれて、私は身体をしました。学校からは「学校に夫婦でなさい。ないなら翌週から子供の通学は認めない」というメールが幾度も届くようになり、私はそこで蔽を約束させられるのではと怖くなりました。私は全額分割返金をお約束する契約書に署名をして返送し子供を退学、自分も退職しました。こちらの投稿をみ、学費の優遇のことで嫌な思いをされた方が沢山いらっしゃることを知り、心から申しなく思っております。お詫び申し上げます。また芸能のお仕事をされていた平野さんのように、学費を額支っていらっしゃる方に誤解が生じたこともお詫びします。ミセスからお小遣いと言うのはいただいておりません。私が困っているのを見かねたミセスがお金を貸してくださいました。学費優遇の時もそうでしたが私からんだことはありません。娘には無駄遣いをしないためにもミセスからのお金だと明しました。それを娘は話してしまったのだと思います。クラスメイトや親御さんには不愉快な思いをさせてしまいました。本に申しございません。20周年パーティーやキスティバルの時などに舞台に立たせていただくこともありましたが、それらはボランティアです。金は一切受け取っておりません。全て告白することで、お詫びとしたいと思い書き込みました。本にすみません。ミスターはお元でしょうか。勇のある行動を起こしてくださり、私にお詫びをする場所をいただけて感謝しています。皆、本に申しありませんでした。娘に罪はないことだけは分かってください。

 

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