(小牧義重近影)創立者小牧義重よりメッセージ part 3

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小牧義重からのメッセージ 4月29日

◆学費のお話です

 新型コロナウィルスの影響が長期化し、家計への相当なダメージも懸念されます。その最中に「学費を分割払いすると副理事長反対派というレッテルが自分に貼られるのではないだろうか」いう心配が御父兄のあいだで拡まっているようです。そんな心配をさせてしまう学校になってしまいました。分割で払っても全額支払っても、私が復帰したら値下げをして公平に精算できます。

◆私が副理事長にずっと主張していること 

 ①自分が好きな人たちだけの学費を安くするという不公平をやめること。

 ②会計監査導入をすること。

 ③ 国際バカロレア認定校のDP平均スコアを上げることだけに執着しないこと。

 以上3つです。全員に平等であり、国際バカロレアの理念に基づいた学校であり続けたいです。

◆皆様から有り難くいただいた賛成票

 近く、学校に届けます。

◆私には各分野のサポートチームがいます

 詳しくは言えませんが、進めていきます。私は精一杯やります。今ある命で必ずやり遂げます。

週刊文春

 週刊文春は問題を事象として紹介し私と副理事長に公平であり、読者に判断を委ねる記事構成でした。私は直接取材に応じて記者から深く鋭い質問を受けました。副理事長は直接取材に応じませんでした。

◆週刊新潮

 私はあり得ない男女関係の話、詐欺話、投資話、乗っ取り話を完全否定しました。実際の真相は4/16にこのサイトに掲載した「KIST創立者小牧義重からのお知らせPart.1」にも書いた通りです。御父兄と男女関係、詐欺話、投資話、乗っ取り話など言語道断です。

◆探偵は現在も続いています

 探偵に気をつけながら記者取材にでるのはとても神経をつかい、疲れます。

◆私の怪我と水銀中毒

 治っていませんからサポートは必要ですが、御父兄の皆様のコメントに触れてとても前向きになりました。励みです。Zoomミーティングでは詳しく公表できませんがもう少しうまく説明できるようになろう。Zoomをもっと大勢が参加できるように自分でしよう、などとやる気がでています。

◆歩く練習をはじめています

 二千歩は歩けるようになりました。前進しています。精一杯やります。学校再生は必ずします。

◆目下の心配

 2020-2021年分の学費期限のことです。

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